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いつものお風呂に、自作のバスボムを入れてみては?

アロマバスといっても、フットバスや半身浴、全身浴といくつか種類がありますが、バスボムという入浴剤の作り方をご紹介します。
バスボムとは、いわゆるバブのような入浴剤です。


まずは用意するものですが、
・重曹(大さじ9杯)
・クエン酸(大さじ3杯)
・コーンスターチ(大さじ3杯)
・お好きな精油
となります。
※重曹:クエン酸:コーンスターチ=3:1:1が基本分量となります。


はじめに、重曹、クエン酸、コーンスターチの3つをしっかりと混ぜ合わせます。
そこに、水をほんの少しずつたしていき(霧吹きを使えば失敗しないのでおすすめです)、固形にできるほどの固さになるように混ぜ合わせましょう。
そして、精油を数滴垂らし、あとはラップに包んで形を整えれば完成です。


保湿効果もねらうなら水の代わりにグリセリンを使い、より鮮やかにするのならドライフラワーやドライハーブを入れるといいでしょう。
あと、先に精油は入れると香りが飛んでいることも多いので、バスボムを使う直前に精油を垂らすとそれがなくなります。

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2010年12月14日 アロマで落ち着く トラックバック:- コメント:-

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