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そんなにアロマが好きなら、資格取っちゃう?

アロマテラピーアドバイザーやインストラクター、アロマセラピストになるためには、やはり、資格が必要となってきます。


それぞれ1級と2級の2種類があり、アロマテラピーを自分で楽しむために必要な課題が2級の出題範囲となります。
安全上の注意や利用法から基礎知識、精油のプロフィール、歴史などが合わせて50問出題されます。


一方、1級は家族やまわりの方にその効能や効果を教えるのが目的になります。
香りのテストを始め、精油の働きや基材の説明、さらにはアロマテラピーと関係のある法律などと、2級の問題に比べて格段に難易度が上がります。
出題範囲もぐっと広まる上に出題数も60問になります。


10~70代まで幅広い年齢層が、自分自身のスキルアップのために受験しています。
テキストが市販されているので自分だけで勉強することも可能ですが、これを利用して職を探そうとお考えなら、更に知識を幅広くするために認定校に通うこともおすすめです。


2級が基礎となっているので、まずは2級取得を目標にしてみてはいかがでしょうか?
それができたら、更なるスキルアップを目指して、1級取得を目指すのも、現状の資格を大いに活用するのも良いでしょう。

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2010年10月20日 アロマ トラックバック:- コメント:-

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